
CHEF COUNCIL — ENTRY
あなたの一皿が、
医療を変える。
Maison de Santé は、第一線の料理人を Chef Council に迎えています。制限の中でこそ光る創造性を、医療の最前線へ。参画は選考制です。
FOUNDING COUNCIL
第一線が、すでにここにいる。
Chef Council は、ジョエル・ロブション氏に師事した渡辺雄一郎氏(Nabeno-Ism)、「料理の鉄人」坂井宏行氏(La Rochelle)とともに始動しました。次の一皿を担うのは、あなたかもしれません。
参画は選考制です — 私たちは数ではなく、本気を求めています。
WHY JOIN
料理人が、ここで得るもの。
未踏の表現領域
塩分・糖質・嚥下——制限は不自由ではなく、まだ誰も極めていない創造の起点。あなたの技術が最も試される領域です。
臨床知との共同設計
医師・管理栄養士・言語聴覚士と対等に一皿を設計する。監修されるのではなく、共に創る。臨床の知見はあなたの新しい画材になります。
確かな社会的意義
あなたの一皿が、食べる歓びを諦めかけた人の「もう一度」になる。料理人人生の中で、最も深く感謝される仕事のひとつです。
日本発・世界への発信
Clinical Gastronomy は日本から世界へ提示する新しいモデル。共同研究・登壇・発信の機会を、Council メンバーとして。

The Creative Frontier
制限は、創造の起点になる。
PROCESS
エントリーから参画まで。
01
エントリー
このフォームから。ポートフォリオ(画像・URL)を添えて。
02
面談
事務局・Council メンバーとの対話。想いと得意領域を伺います。
03
試作セッション
臨床条件を共有し、実際に一皿を共同設計します。
04
参画
Chef Council の一員として、プログラムと研究に参加。
ENTRY FORM
選考エントリー
内容を拝見し、事務局より順次ご連絡します。